ぐ~たらばんざい♪

ご贔屓さん中心の狂言・演劇の感想、ガキんちょの成長記録や落書きざんす。

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取ったどぉ~♪『エンバース(燃え尽きぬものら)』

『愛する』という意味とは?
 75歳の老人ふたりが、もうどうにも取り返しのつかない人生の悔恨を噛みしめながら、はたして自分たちは、ひとりの女性を「本当に愛した」と言えるのかどうか。
 紳士の面目、誇り、あるいは友情の神聖さ。それらはそれ自体、きわめて貴くはありますが、愛する人に捧げる「自己犠牲」の前では決して等価と言えない。人を愛する喜びとは、その人のためになら、いつでも自分を投げ出せるという喜びではなかったのか。
 ヘンリック役には、今回、翻訳も務めた長塚京三。長年、心に温めていた企画だけに、『愛することの喜びと感謝』を、伝えてくれることでしょう。

シアターガイドでチラッと読んで、なんとなくチケット取ってみました。
出演される俳優さん、私が好きな少人数で3人だけ、舞台も私の好きな
ワンシチュエーションっぽい感じがします。
穏やかでいぃ感じの長塚京三さんご出演、演出は「ビューティフル・サンデー」
「お父さんの恋」の板垣京三さん。
先行予約が抽選だったので競争率高いのかと思って焦っちゃいましたが、
実際どぉだったんでしょぉ?
最近(って舞台観るよぉになったのが最近なんだけど)楽日近くの土曜日ばっか
にしてるんだけど、どぉにか取れてるです。
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| 舞台あれこれ | 2008-03-01 | comments:0 | TOP↑

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