ぐ~たらばんざい♪

ご贔屓さん中心の狂言・演劇の感想、ガキんちょの成長記録や落書きざんす。

  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30

| PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | -------- | comments(-) | TOP↑

≫ EDIT

『野村萬斎哲学』その三

その三は「芸術は長く 人生は短し」

600年も続いている伝統芸能の狂言
普遍性+その時代の新鮮さも必要
昔のままぢゃぁ、ただ古めかしいだけで終わっちゃう
でも新しいものを加えすぎても基が消えちゃう
難しいですねぇ~。
スポンサーサイト

| 野村さんあれこれ | 2009-03-19 | comments:0 | TOP↑

≫ EDIT

『野村萬斎哲学』その二

そのニは「故(ふる)きを温(たず)ねて新しきを知る」

いつでも欲望に素直に行動する「太郎冠者」は滑稽でいて魅力的。
そんな太郎冠者を初めて見た時、私の頭に浮かんだのは、、、、、
ミスター・ビーンっ!
ビーンさんの方がずっと厄介ですけどねぇ~、ゲヘヘ。

| 野村さんあれこれ | 2009-03-11 | comments:0 | TOP↑

≫ EDIT

『野村萬斎哲学』

朝日新聞購読してないもんで、連載コラムの情報を知ったときはキィーーーッと
なりましたが、朝日マリオン・コムで読むことができるよ~になてんですねっ!
良かった良かった♪

その一は「人のふり見て我がふり直せ」ですって。

う~~む、最近の私にとっては、この”人のふり”の”人”ってのは某Aさんですワ。
アレしちゃいかん、コレしちゃいかん、と某Aさんにはよく文句ばっか言ってるけど、
その度に「あれっ、私ったらもしかしてコレと同じよぉなことしちゃってないよねぇ~???」
なんて密かに反省してたりすること多いですワ。
お勉強させてもらってんですな、あんがとよ。

| 野村さんあれこれ | 2009-03-04 | comments:2 | TOP↑

≫ EDIT

萬斎さんの連載コラム!

万作の会かわら版より

3月の朝日新聞・夕刊の連載コラムに、野村萬斎さんが登場とのことっ。

★朝日新聞 夕刊連載コラム
「野村萬斎哲学」
掲載日:平成21年3月4日(水)・11日(水)・18日(水)・25日(水)

えぇ~~、うち購読してんのって日経新聞ぢゃん。

| 野村さんあれこれ | 2009-02-25 | comments:2 | TOP↑

≫ EDIT

観ました♪『MANSAI◎解体新書 その拾四』

ひぃ~、やはり平日に出掛けるのはチト大変です。

世田谷パブリックシアター芸術監督 野村萬斎プロデュース企画
『MANSAI◎解体新書 その拾四』
≪ひとがた(人形)~自己と他者のディスタンス~≫


2009年2月24日(火) 世田谷パブリックシアター
19:00開演 21:35終演(休憩10分)

出演:
☆野村萬斎 (狂言師。世田谷パブリックシアター芸術監督)
☆桐竹勘十郎(人形浄瑠璃文楽座・人形遣い)
☆福岡伸一 (分子生物学者)


ゲストの方々、大人しめで、、、舞台から遠い私には半分くらいかしらん、ちゃんと聞こえたの、、、?

感想は後ほどです。

| 野村さんあれこれ | 2009-02-24 | comments:0 | TOP↑

≫ EDIT

観ました♪『IMAホール狂言会』

内容に疎い自分には、ホールだと解説付きなのが嬉しいです。

『IMAホール狂言会《10回記念》』
2009年2月11日(水) IMAホール
18:00開演 19:45終演

◆解説:野村萬斎

◆『川上』
盲目の夫:野村万作、妻:石田幸雄

◆『茸』
山伏:野村萬斎、何某:深田博治、茸:月崎晴夫、高野和憲、竹山悠樹、野村裕基、中村修一、時田光洋、岡 聡史、鬼茸:石田幸雄、後見:野村良乍
(野村遼太君がインフルエンザの為、出演者交代となりましたが、どなたか忘れました、スンマセン!)

≫ Read More

| 野村さんあれこれ | 2009-02-11 | comments:0 | TOP↑

≫ EDIT

あの戦争は何だったのか

夕飯の支度やらなんやらでドキュメンタリーの部分はほとんど見ることはできませんでしたが、20時過ぎからのドラマ部分はご飯を食べながら+夜更かしのガキんちょの面倒をみながら、と集中はでけませんでしたが見ることがでけましたゾヨ。

主役の東条英機をビートたけしさんが演じ、
昭和天皇を民放初登場の野村萬斎さんが演じるドラマ
『シリーズ激動の昭和 あの戦争は何だったのか 日米開戦と東条英機』
2008年12月24日(水) TBSテレビ
出演:ビートだけし、阿部 寛、高橋克典、西田敏行、野村萬斎、他

≫ Read More

| 野村さんあれこれ | 2008-12-25 | comments:0 | TOP↑

≫ EDIT

六道とは・・・輪廻とは・・・

☆感想アップいたしました。
11月25日『狂言劇場 その伍』Bプログラム ポストトークの日

☆で、話変わりますが・・・
昨日、製作発表があったそぉですね。
『六道輪廻』
原作は本願寺法主の大谷暢順氏の著作、野村萬斎さんが演出をされるとのこと。
迷いを繰り返す人間の本質を六道(地獄、餓鬼界、畜生界、修羅界、人間界、天上界)を通じて描く物語を、古典芸能と現代劇の手法を交えて描く“仏教ファンタジー”だそぉで、萬斎さんは「異界を象徴的にお見せしたい。見たことのない演劇スタイルをお目にかけます。」と語られたようです。

出演は、お父様の野村万作さんと萬斎さんがダブル主演だそぉで、共演に麻実れいさん、若村麻由美さんのお二人が発表されてます。
天上界の長を演じる麻実れいさんは「男の役なんです、(修羅界の戦士を演じる)萬斎さんと男同士の戦いをします。」と苦笑ながらも気合たっぷりに語ってられたそぉ。

六道輪廻って言葉だけでも、私にはチンプンカンプン。
その上、”今迄見たことのない演劇スタイル”って何ぞや?どんなのなの?
大谷暢順さんの著書「六道輪廻」が3月20日に発売されるとのことなので、読まねばいかんね。

【上演日程】
2009年4月25、26日京都・東本願寺東山浄苑本堂、
4月28日大阪・サンケイホールブリーゼ、
5月1、2日東京・西池袋の東京芸術劇場

| 野村さんあれこれ | 2008-12-17 | comments:0 | TOP↑

≫ EDIT

続・クリスマスイブは・・・

野村萬斎さんがTBSドラマ初登場のお話の続き、、、。

ニュースを知った時点では、どんな外見になるのかが先ず気になりましたが、
ステキな軍服姿を見ることができたら、今度はまた他のことに興味が沸いてきました。

私の知る昭和天皇といえば、あの丸めがねの他にゆっくりとしたお話振り。
・・・といっても、これはかなり御年を召してからになりますが。。。
開戦までのお話となると、萬斎さんの実年齢とほとんど同じ年齢の昭和天皇を
演じることになるってことかと思います。
萬斎さんのあの独特の台詞回しが、昭和天皇に扮したドラマの中で
どんな感じになっているんでしょぉか?
一つ一つの言葉が際立っているよぉなあの萬斎さんのしゃべりが、
昭和天皇としてのしゃべりではどぉなってんでしょお?

気になりますルル、早く観たい観たい観たい。

| 野村さんあれこれ | 2008-11-21 | comments:2 | TOP↑

≫ EDIT

クリスマスイブはテレビに釘付け!

12月24日に放送されるTBSのドラマ
『あの戦争は何だったのか~日米開戦と東条英機(仮)』
に、野村萬斎さんが昭和天皇役で出演されるとのこと。
NHKのドラマには何本か出演されてますが、民放のドラマは初出演だそぉです。

ビートたけしさんが東条英機元首相をドラマで演じる話は以前からきいてましたが、
萬斎さんが昭和天皇役とはっ。
共演陣も阿部 寛さん、高橋克実さん、山口祐一郎さんなどなど豪華です。
今朝発売のスポニチには、昭和天皇に扮した萬斎さんのお写真も載ってたそぉですが、
毎日家の中でダラダラしている私は入手できず。
昭和天皇で思い浮かべるのはあの丸めがね、萬斎さんは『敦-山月記・名人伝-』で
丸めがねを掛けてらっさいましたが、あんなイメージでしょうか。

萬斎さんは出演シーンは短いながら、東条英機に強い影響を与える
重要な役どころとのこと。
また新しい萬斎さんを発見でけそぉで楽しみでございまぁ~す♪

スポニチのニュースサイトはこちら

追記
HOT情報にちっこい写真ありんす。

| 野村さんあれこれ | 2008-11-20 | comments:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。