ぐ~たらばんざい♪

ご贔屓さん中心の狂言・演劇の感想、ガキんちょの成長記録や落書きざんす。

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観ました♪『六道輪廻』

3回目・・・・・・チケット代はユッダの美しい横顔(、、、と、高野さんの羽根踊り)で
チャラとします

第九回京都東山文化振興会
新作舞台劇『六道輪廻』
2009年5月2日(土) 東京芸術劇場 中ホール
14:00開演 15:33終演

(原作、脚本、演出、出演、あらすじ等、省きます。)

こちらも、感想は後日。
感想up、溜まりに溜まってます。
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| 舞台を観る | 2009-05-03 | comments:0 | TOP↑

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観ました♪『六道輪廻』

一週間前に京都で観た舞台。
好きなものは”観れるもんなら何度でも”精神で、2回目です。

第九回京都東山文化振興会
新作舞台劇『六道輪廻』
2009年5月1日(金) 東京芸術劇場 中ホール
18:30開演 20:05終演

(原作、脚本、演出、出演、あらすじ等は4月25日(土)と変更ありませんので、省きます。)

感想は後日に、、、。

| 舞台を観る | 2009-05-02 | comments:0 | TOP↑

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観ました♪『六道輪廻』

第九回京都東山文化振興会
新作舞台劇『六道輪廻』
2009年4月25日(土) 東本願寺東山浄苑本堂
15:00開演 16:35終演

原作・総合監督:大谷暢順
脚本:笠井賢一
演出・脚本補綴:野村萬斎
出演:野村万作、野村萬斎、麻美れい、若村麻由美、石田幸雄、佐藤瑠花、石川新太、深田博治、高野和憲、月崎晴夫、時田光洋、金子あい、人村朱美、麻生花帆、辻 良江

<あらすじ>
サンサーラ館の主サンサーラが失踪し、その娘メイユレーは父を探すうち、人間界から人智を超えた世界「六道」を巡り廻る。そこでは、天上界の長ヴァイセーシャと修羅界の戦士ユッダとの抗争と和解、ユッダとメイユレーの出会いと恋、妖魔達と天童ウーリとの戦い、さらにはサンサーラと閻魔大王との博打などが繰り広げられ・・・。(パンフレットより)

初日、観に行ってまいりました。
感想は、、、えぇっと、、、、
ど~書かせていたらこうか迷ってます、てか悩んでます。
ってことで、後ほど。

| 舞台を観る | 2009-04-26 | comments:4 | TOP↑

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六道とは・・・輪廻とは・・・

☆感想アップいたしました。
11月25日『狂言劇場 その伍』Bプログラム ポストトークの日

☆で、話変わりますが・・・
昨日、製作発表があったそぉですね。
『六道輪廻』
原作は本願寺法主の大谷暢順氏の著作、野村萬斎さんが演出をされるとのこと。
迷いを繰り返す人間の本質を六道(地獄、餓鬼界、畜生界、修羅界、人間界、天上界)を通じて描く物語を、古典芸能と現代劇の手法を交えて描く“仏教ファンタジー”だそぉで、萬斎さんは「異界を象徴的にお見せしたい。見たことのない演劇スタイルをお目にかけます。」と語られたようです。

出演は、お父様の野村万作さんと萬斎さんがダブル主演だそぉで、共演に麻実れいさん、若村麻由美さんのお二人が発表されてます。
天上界の長を演じる麻実れいさんは「男の役なんです、(修羅界の戦士を演じる)萬斎さんと男同士の戦いをします。」と苦笑ながらも気合たっぷりに語ってられたそぉ。

六道輪廻って言葉だけでも、私にはチンプンカンプン。
その上、”今迄見たことのない演劇スタイル”って何ぞや?どんなのなの?
大谷暢順さんの著書「六道輪廻」が3月20日に発売されるとのことなので、読まねばいかんね。

【上演日程】
2009年4月25、26日京都・東本願寺東山浄苑本堂、
4月28日大阪・サンケイホールブリーゼ、
5月1、2日東京・西池袋の東京芸術劇場

| 野村さんあれこれ | 2008-12-17 | comments:0 | TOP↑

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