ご贔屓さん中心の演劇・映画・音楽の感想や落書きざんす。
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今日は陸上男子200m決勝の日なのでございました。
ウォレス・スピアーモン選手♪今夜は第9レーン。 この端っこレーンは準決勝のタイムと関係あるんですか? そぉ思っても全然調べよぉとしないのがメンドクサガリ屋の私なんですけど。 そこまで調べるほど陸上競技には興味なかったりします。 今、陸上で興味があるのはスピアーモン選手だけだもんね、イッヒヒヒ。 ってことで、スタート時間前からドキドキ緊張しまくり。 私が緊張しても仕方ないんだけど。 まぁボルト選手はブッちぎりで金だろぉけど、 その他にクロフォード選手にディックス選手がいるんだもん、なにせ。 スピアーモン選手、いまいち調子良くないんでは、、、とも聞いてたしねぇ。。。 イザ始まってみると、やぱしボルト選手いきなり先頭ぢゃん。 今回は流石に本気だったらしく、力抜かずに走りぬく。 2位は誰だったか覚えてないけどさぁ、とにかくスピアーモン選手ったらば直線に入っても ヘタしたら最下位ぢゃねぇの!?と思っちまう位のとこ走ってるしっっ、ひぃ〜〜〜。 ・・・が、途中から出てきた出てきたっ、グイグイ他の選手抜いて胸筋のぶん ギリギリチョンで3位入賞ぢゃぁーーー!! いやはや、あの走りにはベックラこきましたワ。 決勝はネックレス銜えずなのね。 (あれ?昨日の準決勝でも銜えてなかったよぉな気がしますねぇ) アメリカ国旗肩にかけてボルト選手抱き上げたりとかして喜んでおりましたぁ〜。 私も喜びましたぁ〜。 TBSではボルト選手のタイムしか教えてくれなかったですけどねぇ。 (NHK観ときゃぁ良かったよ) んで、私の中での全競技が終わったので「明日は表彰式〜、アップが観れるぅ〜、 キレイなおめめが観れるぅ〜♪」とホクホク気分でテレビ消す。 ところがどぉよっ、失格だってっっっ!? ライン踏んづけちゃっただか越えちゃっただかって・・・・・。 クロフォードが替わりに3位になったんだって・・・・・。 ぎぇえーーーーーっっっっ、こんな4年に1度しかないとこで失格とは、、、、! とっても喜んでいる姿を観てるので(テレビでだけど)、 今の本人の気持ちを考えると激可哀想なのぢゃぁーーー。 今夜は寝れないんじゃね?? そして私の中の北京オリンピックもこの瞬間に終わったのであった、、、。 |
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北京オリンピック、陸上男子200mで出場するWallace Spearmon選手
昨日、1次予選と2次予選の放送がありました。 当然、ナマ放送で観たいので始まりそぉな時間に合わせてテレビの前に。 午前中の1次予選は、ナガシながら3位までに入り余裕で通過。 夜には2次予選。 ご飯食べながら、4組目はまだかまだか、と待っておりました。 2組までは終了、3組目になると、会場の観客の声援(たぶん女子円盤投げの中国選手に 向けての歓声だべ)が凄くって、スタート仕切り直しを数回重ねる、そのうえフライング。 すっげぇ時間かかってんの。。。 んでも、やっと3組目も走り終わって、次はとぉとぉ愛し(いつの間に!?)の Wallace Spearmon選手が走る4組目だっ! ・・・と思った瞬間、いきなりスタジオに。 「これから15分間はニュースをお伝えします。」だってっ!? 日本人選手も出終わっちゃったしね、、、、。 でもさ、ほんの1組のほんの30秒、たったそんだけを待ってたのにっ、 他の組は全部放送してんのにっ、私が待ってた組だけカットかよっっっ! どぉでもイィのばっか見ちゃって、見たいとこだけ見れなかったぁ〜〜〜。 今日の現地時間21:33にsemifinal2組目に登場します。 この組ったらウサイン・ボルト選手もショーン・クロフォード選手もいるよぉ〜。 しかもスピアーモン選手はボルト選手の隣だぁーーーーっ、ひぃ〜〜〜〜〜。 |
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ソワレを観る予定の私、偶然にも6月の「グループ魂のぱつんぱつんフェスティバル」で
初めてお会いした雨利さんがマチネを観るっつぅことで、間の時間にポチッと 腹ごしらえ(私はね)兼ねておしゃべりさせていたらきましたぁ〜。 2ヶ月ぶりで、しかもまだ2度目だっつぅのに、なんだかもぉ何度も会ってるみたいな感じで、 楽しかったっす、あんがとねぇーっ(萬斎さん情報もにぃ、深田さん話はツボでしたぁ。)♪ 途中で腹がグゥグゥ鳴ることもなく、無事観劇もでけたしっ、うひひ。 『女教師は二度抱かれた』 2008年8月16日(土) Bunkamuraシアターコクーン 19:00開演 22:25終演(休憩20分) 作・演出:松尾スズキ 出演:市川染五郎、大竹しのぶ、阿部サダヲ、市川実和子、荒川良々、池津祥子、皆川猿時、村杉蝉之介、宍戸美和公、平岩 紙、星野 源、少路勇介、菅原永二、ノゾエ征爾、浅野和之、松尾スズキ あらすじ: 演劇界の風雲児と呼ばれる劇団ビリーバーズの演出家天久六郎は、歌舞伎界の異端児である女形滝川栗乃介とタッグを組み、新しい現代歌舞伎を創造しようとしていたが、そんな彼の前に、高校時代の演劇部顧問だった教師山岸諒子が現れる。女優志望だった彼女は、当時教え子だった天久と肉体関係を持ち、そのため婚約は破談、退職と人生を狂わせていた。マネージャーを伴い天久の作品への出演を迫る彼女の行動は、明らかに異常で、それは日増しにエスカレートしてゆく。世間の期待、諒子の妄執、様々なプレッシャーに追い込まれてゆく天久。壊そうと思っても壊れないものと、壊れてほしくないのに壊れてゆくものの物語。(パンフより) 抽選に落選しまくって、どぉにか1回ぶんだけチケットをゲットすることができたんですな。 とにかくサダヲちゃん観たくて、あとは「朧の森」で(ってDVDだけど)かっちょえがった染五郎さんをナマで観たい、それだけの理由で観に行きました。 はっきり言ってしまうと、大人計画の舞台は苦手で、なので全く興味のない私。 松尾スズキさんの舞台も苦手だったのですが、、、、。 でも、今回の舞台は素直に面白かったですよ、とぐろ的にハズレでなくてホッと安心。 だって、金払ってんだもんねっ。 感想は後日♪ |
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激暑で家を出るのも遅くなりがち。開演時間10分前にどぉやら会場に到着。
汗だく、観劇中にお腹ぐぅ〜〜って鳴らさないよぉに汗拭きながらビスコほおばる。 『ウーマン・イン・ブラック』 2008年8月9日(土) PARCO劇場 19:00開演 21:25終演(休憩20分) 原作:スーザン・ヒル 脚色:スティーブン・マラトレット 演出:ロビン・ハ−フォ−ド 出演:上川隆也、斎藤晴彦 あらすじ: 観客のいない劇場。忌まわしい恐怖の体験をした中年弁護士キップス(斎藤晴彦)と彼に雇われた若き俳優(上川隆也)が、かつてキップスが遭遇した数々の出来事を再現していく。顧客のドラブロウ婦人の葬儀、遺産整理の為にイギリスの片田舎に向かった若いキップスだったが、地元の人々は彼女の名前を聞くだけで震え上がる。彼女が住んでいた館は、海霧が晴れた時にしか行き来できない孤立した場所。葬儀に参列しその後館を訪れたキップスは、教会と墓地でやせ細った黒衣の女を見かけるが、その夜から彼に次々と不可解で奇妙な出来事が襲い始める。そして最後は、場内を騒然とさせる結末が・・・。(チラシより) ロンドンでは19年に及ぶロングランを記録しているとのこと。 二人きりの役者で繰り広げられる本格的ゴシックホラーの決定版! 私がいかにも好きそぉな条件のお芝居。 ・・・・・だったんですけどねぇ。 |
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先日、12月の国立劇場で歌舞伎デビューか?なんて書いたんですけど、
どぉやらこちらが先になりそぉです。 歌舞伎座百二十年 芸術祭十月大歌舞伎 平成20年10月2日(木)〜26日(日) 昼の部と夜の部がありますが、 単純に菊之助さんをより多くの時間観たいので夜の部かな? っつぅことで、玉三郎さんファンの友人をひっ捕まえた。 よっしゃ、チケットをゲットするべく9月15日は電話攻撃です。 |
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個人的な一大イベントがあったもんですから、
北京オリンピックがすっごぃ後回しになってました。 サッカーも調子良くなかったしねぇ、、、。 遠藤選手辞退だし、西川選手出てるけどもさ。 んなわけで、ボンヤリしてたんだけどフッと思い出したっ。 大阪世界陸上で超チェックした選手っっ! Wallace Spearmon選手♪ 男子200mに出場ですよ。 (日本ぢゃぁないけど、USAだけど) 8月18日(月) 1次予選 14:30頃〜15:45(BS録画だけど) 2次予選 20:00頃〜23:00頃(総合生放送) 8月19日(火) 準決勝 19:30〜00:20(総合、HiVision生放送) 8月20日(水) 決勝19:50〜(23:55) (HiVision生放送) 決勝まで残ってくれると信じております。 |
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とぉとぉ待ちに待った日がキタァーーーーー!
ってことで、8月8日(土)10時半。 『わが魂は輝く水なり』 NHK教育テレビ 芸術劇場 観劇暦ほんのたったの半年ですけど、んでもこんなに好きになった舞台は初めてで。 その舞台をTVで放映してくれるってんぢゃぁ、嬉しくないワケがないっっ! 自宅のテレビで観れるとなると不思議なもんで、放映してくれてるマサにその時間に 観たいと思うは人間のサガか、それとも私だけか? 相方は暑気払いだそぉで帰宅は深夜、なんて運の良いことっ。(エヘヘ) こぉなったら、親の影響で夜更かしになりやがったガキんちょを早めに寝付かせ、 私は一人ジワジワとお芝居を楽しむのだぁ〜〜〜♪ そんなこんなで、10時チョイ過ぎにはテレビの前に熱いコーヒー(夏だけど) 片手に一人陣取りましたですヤンスよ。 部屋の明かりを消して、劇場みたく暗くして観たです。 いやぁ〜〜、やぱし素晴らしい舞台なのだぁ〜〜。 実際に舞台で観た時は、とにかく菊之助さんの五郎と萬斎さんの実盛に視線が釘付けで、 どぉしても他の役者さんの表情まではしっかりとは観れなかったもんダスから。 今回は、いろいろ見れました。 秋山菜津子さん演じる巴がどんだけ実盛を愛し慕っていたか、 実盛に向ける眼差しには愛情が一杯だったのがとてもよく判りました。 あと、ふぶきを演じた邑野みあさん、いろんな表情してたんですねぇ。 巴を憎々しげに見る目はとてもコワかったぁ。 そして六郎の坂東亀三郎さん、あんなにイケ面さんだっただぁ〜。へぇ〜〜〜。 でもね、、、、一つ言わせてもらいたいっ。 センサー入ってんぢゃんっっ! 途中で急に台詞途切れるから、イッキにそこで現実の世界に呼び戻されるんだよっっっ。 最初に「不適切な表現がありますがなんちゃらこ〜ちゃら」って コメント入れときゃぁいぃぢゃん。 でも、国営放送ぢゃぁダメね、そぉね。。。 放送してくれただけでも嬉しぃやね、感謝やね。 で、DVDにならないのですか??? |
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情報解禁です!!!
やはり、野田秀樹さんから田中哲司さんへのあのお花はそぉだったんですねっ。 野田地図 第14回公演 『パイパー』 2009年1月4日(日)〜2月28日(土) Bunkamura シアターコクーン 出演: 松たか子、宮沢りえ、橋爪 功、大倉孝二、北村有起哉、小松和重、 田中哲司、佐藤江梨子、コンドルズ、野田秀樹 うわぁ〜〜、嬉しいっ! やっぱ舞台だよね、タナテツさんっ♪ シアターコクーンで約2ヶ月間にわたっての公演ですね、、、結構長い! チケット争奪戦だろけど、頑張るよぉーーー。 |
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7月半ばに≪堺ちゃん週間≫がありましたが、、、、
私の中では、すでに≪タナテツ月間≫が始まってたらしぃ。 7月始めからPARCO劇場で『SISTERS』が始まり、8月始めまで約1ヶ月間。 田中哲司さん出演+長塚圭史さん作品ってことで、 始まる前からウキウキしどぉし。 その間に『星新一ショートショート スペシャル』、 タナテツさんご出演+圭史さんナビゲーターだったし。 そしたら今度は、ポニョCM 『モールス信号編』ってことだそぉです。 やっぱナマの舞台に出てるタナテツさん、魅力的だす。 こぉなると、ますます野田秀樹さんからのお花が気になるところ。 野田さんのお芝居に出演されるんだべか!? いやがおぉでも期待しちゃいますデス。 役者さんはお芝居してるときが一番輝いているんざんしょ。 元からバラエティ番組あまり好きでない私なもんだから、 ≪堺ちゃん週間≫もあまり楽しめなかった捻くれモノざんす。 そんなこんなで、エンケンさんこと遠藤憲一さん情報もチェックし忘れてました。 7月23日(水)「ゴンゾウ 伝説の刑事」の第4話にご出演だったらしぃ。 見逃しました、、、。 |


≪お母さん、おこってない?≫

